カブと水菜の中華風雑炊
今月は「かぶ」と「水菜」を使った、体がほっと温まる中華風雑炊のご紹介です。
帆立缶と鶏がらスープで旨味たっぷり。
仕上げのごま油とすりごまが香りで食欲をアップ!
忘年会やイベントで疲れた時にもピッタリです!
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カブと水菜の中華風雑炊

【材料(2人分)】
ご飯 茶碗 2杯分
かぶ 1個
水菜 20g
帆立貝柱の缶詰 1缶
鶏がらスープの素 小さじ2
水 600cc
ごま油 適量
すりごま 適量
①かぶは皮をむいて角切りにし、水菜は3〜4cmほどに切る。
②鍋に水・鶏がらスープの素・帆立缶(汁ごと)・かぶを入れて火にかける。
③かぶが柔らかくなるまで煮る。
④水洗いしたご飯を加えてほぐし、弱火でコトコト煮て雑炊状にする。
⑤最後に水菜を加え、サッと火が通ったら、仕上げにごま油とすりごまを回しかけて完成!
帆立の旨みと野菜の甘みが溶け合った優しい味わい。寒い季節の朝ごはんや、夜食にもおすすめです。ぜひお試しください!
















